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【大升 豪さんインタビュー】— ドラフトオーディションVol.2 最多オファー獲得—
村上「本日はよろしくお願いします。まずは簡単に自己紹介をお願いします。」 大升「大升 豪と申します。大阪出身の34歳、座右の銘は「今日も今日とてビールがうまい」です。よろしくお願いします。」 村上「(笑)ありがとうございます。趣味や最近ハマっているものはありますか?」 大升「デジタルサックスと知恵の輪です。 デジタルサックスは、形は"ほぼ"正味のサックスと同じなんですが、ヘッドホンを接続して無音で演奏できるので、時間を気にせずかなり楽しめるんです。ただ、大阪に置いてきてしまって、最近は触れていなくて。笑 代わりにというわけではないんですが、昔からパズル系が得意で。最近は知恵の輪の「ちょっとええやつ」を少しずつ集め始めています。」 村上「デジタルサックス初めて聞きました!知恵の輪などは、集中力も高まってよさそうですね!演技を始めたきっかけは何だったんですか?」 大升「母の一言がきっかけでした。幼少期は「吉本新喜劇」の大ファンで、よく連れて行ってもらってたんです。その影響でお笑いの世界に憧れていた時もあったんですが、高校一年生の時に母がスーツアクター
晴香 村上
3月29日読了時間: 8分


【小森優希さんインタビュー】ドラフトオーディションVol.1 最多オファー獲得
「人を見る力が、舞台での信頼につながった」 聞き手:村上(日本ステージプランナー協会) 村上「 まずは簡単に自己紹介をお願いします。」 小森「 小森優希、26歳、埼玉県出身です。」 村上「 年齢を聞いて驚く方も多いと思いますが、落ち着いた雰囲気がありますね。最近ハマっているものはありますか?」 小森「 最近は筋トレとギターで す。どちらも苦戦中なので、上達するコツを誰か教えてほしいです(笑)」 村上「村上はどっちもダメなので、どなたか募集中です(笑)そんな小森さんが演技を始めたきっかけは何でしたか?」 小森「 初めて演技をしたのは、高校生の時に所属していた演劇部です。内気だった自分を変えたくて、舞台の上だけでは違う自分になれる、そんな世界に憧れたのがきっかけでした。 卒業後も演技の道に進みたい気持ちはあったのですが、「好き」と「得意」は違う、と自分の中で決めつけてしまって。去年までずっと社会人として働いていました。 ですが25歳を節目に、「本当にやりたいことをやりたい」と思い、事務所に所属して本格的に演技の道を
晴香 村上
1月7日読了時間: 6分
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